生徒の皆さんから沢山の嬉しいメッセージをいただいております!

男性、元国立大学教授

私の名前はタロー、喜寿を超えたおじいちゃんです。
歳はとっても若者には負けませんよ。テニス、フィールドワーク、実験をしております。論文は地球温暖化関係で月に2~3報書いております。

Mr. Degenhardtからは英会話を教えてもらうのではなく、私が書いた環境関係の論文修正をお願いしております。修正後の原稿をみると、真っ赤になっており私が書いた文章はほとんど見当たりません。それを読んでいくうち、うーんと言った低い感嘆がもれます。Mr. Degenhardtは環境の専門でなく文科系なのに、正しい意味の言葉を使っているのみでなく、文章が時には哲学的な響きを発生したり実に美しいのです。終わりにMr. Degenhardtの見事な英文訳を紹介いたします。

 

Fermentation processes, bothanerobic and aerobic, are effective in the decomposition of organic matter resulting in a cleaning of the environment, seemingly a gift from Heaven.
This Natural power of earth's rejuvenation could be seen as a manifestation of a consciouness of the cosmos.

 

優れた文筆家、美しく深く味のある英語を識るMr. Degenhardtに感謝して。

天草・出雲の夢追い人、タロー(碧海)

中村龍太さん

大手IT企業に勤務する中村龍太さんも、ASLで長年プライベートコースを受講された1人です。

新しい働き方としての副業ならぬ「複業」という言葉を発案し、NHKクローズアップ現代をはじめ、多くのメディアでも取り上げられています。
多目的スペースとして利用可能なビニールハウス(green base)をデザインし、リモートワークのオフィスとして使用するだけでなく、近隣コミュニティにも提供されています。
自ら「複業」を実践し、栄養価の高いお米やニンジンなどの栽培にも意欲的に取り組んでおられます。

某種苗会社、M. K.さん

  私にとってASLは英語を学ぶ場ではなく、コミュニケーションを楽しむという場でした。

  人の話を聞き、自分の意見を自分の言葉で伝える。太古の昔から人間社会でもっとも大切な事は何をおいても会話ではないでしょうか?人にとって言葉は非常に便利な道具であると同時に誤った使い方をする危険も備えた諸刃の剣でもあります。毎日手入れし、練習してこそその便利さを実感できるものです。

  私ははじめ独学でラジオ講座から英会話を始めました。毎日ラジオを聞いてテキストを読み続けていくうちに手に入れた道具を使ってみたいという衝動と好奇心が芽生え始めました。ある日、外国人を交えて英会話を楽しむ会に参加する機会がありました。1年ぐらいラジオ講座で勉強を続けた後でしたので、話せるに違いないという勝手な自信が自分の中にはありました。ところが実際の会話になると会話どころか、冗談で言ったつもりが相手を不快にさせたり、場をしらけさせたり。そう、私は自分なり手入れしていたつもりが間違った練習をしていたことをこのとき初めて思い知ったのです。

 考えてみれば会話というものは相手があって成り立つもの、ラジオでは聞く、読むという受動的な練習はできても能動的な練習はできません。そこで会話をする場を探し始めASLにたどり着きました。

 ASLではWacousというクラスに在籍。毎週さまざまな話題を2人の先生が交代で受け持ち、非常に刺激的でした。英語を聞き理解すること、自分の意見を英語で組み立てて人に伝えること。そして非常に幅広い話題を理解する力を自然と身につけることができました。文法や単語も大切ですが。会話力は話題力なのだと改めて気づいたのもASLに通うにようになってからです。また、日本人では想像もつかないようなネイティブの言い回しや文化もユーモアを交えたレッスンの中で自然に身につくようになりました。

 私はこの4月から転勤となり、英語を毎日のように使う仕事をしています。ビジネスメールを書いたり、英語で外国人と交渉したりするときにはいつもASLで学んだ教科書には書かれていないコミュニケーション技術を糧に。グローバルな仕事を手がけています。

会話は人と人によって千差万別。学校やありきたりの英会話スクールで教えられるような定型型の会話は実際にはあまり役には立ちません。ASLのレッスンはより会話の実戦に近く、このことがこのスクールの大きな特色と私は思います。

 英会話を志す皆様のご検討をお祈りいたします。

当校に入会したときのTOEICスコアは670点でした。
2年在籍し、今年春、転勤のため退会しましたがこの直前に受けたTOEICでは935点を見事に獲得。特にリスニングは満点でした。
当校の講師の英語を毎週聞いていて、TOEICの英語がすべて良く理解できたそうです。

60代女性(元教諭)、受講歴4年(グループ)

入会の理由:
最初の受付との対応が気に入ったため。また、デーン先生の人柄にふれて魅力を感じたため。

ASLの良い点:
デーン先生の授業。話題が多様で面白い。先生のジョークが楽しい。またデーン先生と加代子さん(受付)の生活の楽しみ方にも刺激を受けております。

60代女性、受講歴8年

私たちのように英会話を勉強と考えず、英会話を楽しみながら、人と人とのつながりを築くことを重視する者にとっては、この教室での時間は生活や家族のことも少し忘れて自分を取り戻す大切な瞬間です。
他の教室ものぞいてみましたが、圧迫感や緊張感に支配されて、終了するとホッとしている姿を感じました。もちろん、それなりの緊張感は必要だと思いますが・・・やはりゆったりと楽しい空気は今の私たちの世代には大切にしたいのです。ASLではその空気がたっぷりと味わえます。

感動は出会い ですから・・これからもまた、笑ったり、話したり、怒ったりと楽しみです。

40代女性、受講歴10年

入会の理由:
自宅から近いこと。体験時にとても雰囲気がよく気に入った。

ASLの良い点:
雰囲気がよく、落ち着いて勉強できる。クラスのメンバーの方々が良い方ばかりで会うのが楽しみ。先生が毎回、興味深い内容のニュース、話題を教材に選んで下さり、とても楽しい。いつも根気よく、辛抱強く教えて下さって本当にありがたい。同じような間違いを何度も繰り返しても、その都度、指摘してもらえるので少しずつ確実に上達している。

ASLでの受講を続ける理由:
今後、英会話は必要な為。勉強不足ではあるが、毎週続けていると少しずつながら自分なりに進歩している。楽しいので続けたいと思う。

50代女性、受講歴27年

入会の理由:
駅に近く、勤め帰りによるのが便利だから。

ASLの良い点:
日常生活の中ではとかく目先のことだけに気を取られてしまいがちであるが、デーゲンハートの授業はアメリカや世界に目を向けるような授業内容であるのがよい。

ASLでの受講を続ける理由:
自分の仕事には英語はほとんど必要ないが、気分転換になり刺激的でもある。ぼけ防止になると思う。
長期間継続して受講してきたため、もしやめたら心に穴が開いたような気分になると思う。

30代女性、受講歴3年半

入会の理由:
駅から近い! 大手の英会話スクールと違い、いつも同じ先生のレッスンを受けられる。アットホームな雰囲気で、講師やスタッフの人柄が良い。

良い点:

  • 講師と教材。講師は映画や音楽などの趣味娯楽から政治経済などの時事問題まで幅広い見識を持っているので、大変刺激になる。
  • 教材もオリジナルでタイムリーな話題を取り上げているので、以前よりも国際的なニュースや新聞に目を通すことが多くなった。自分自身の考えや意見を持ち、それを英語で表現することの大切さを実感している。
  • 他の英会話スクールではこれほどレベルの高いレッスンは受けられないと確信している。レッスン後のおしゃべり等、アットホームな雰囲気も居心地がよく気に入っている。

スクールのご案内

ASL(American School of Languages)は千葉県我孫子市・JR常磐線天王台駅 南口すぐの英会話・語学教室です。

アクセス

JR天王台駅南口 ロータリー目の前 サンライフ天王台2Fです。アメリカンスクールオブラングエジーズ

〒270-1143
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サンライフ天王台 201
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